本サイトでのお申し込みは締め切りました。

開 催 概 要

 AI時代には、より迅速な検知、的確な意思決定、そして強固なレジリエンスが求められています。しかし、爆発的に増加しサイロ化したデータは、組織全体での活用や統合を困難にしています。
 このような課題を解決するためには、大規模なデータ活用、コンテキスト付与、そしてインテリジェントかつ自律的なアクションを実現する統合プラットフォームが不可欠です。
 Splunk Go Tokyoでは、AIプラットフォーム全体にわたるセキュリティ強化、可観測性、最適化を実現する革新的なテクノロジーをご体験いただけます。

 基調講演やディープダイブ、ブレイクアウトセッションを通じて、Cisco Data Fabric、Machine Data Lake、AIネイティブ機能(例:AI Canvas)など、多彩なソリューションをご紹介します。
 AIを活用し、AIのためのレジリエンスを構築して、比類なき可視性とセキュリティコントロールを実現しましょう。

 Splunk Go Tokyoに参加して、AIのパワーで実現するSplunkのデジタルレジリエンスを、ぜひ体験してください。

 

本サイト申し込み + 当日参加でAmazonギフト券をプレゼント
本サイトからお申し込みいただき、当日セミナーにご参加いただいた方の中から
抽選で5名様に、Amazonギフト券 1,000円分 をプレゼントいたします!
※セミナー開催後、参加確認を実施のうえ、インプレスよりEメールにてお送りいたします。
※既に本サイトよりご参加の事前申し込みを完了いただいている方も、当日参加をもちまして抽選の対象となります。
※キャンペーン主催:株式会社インプレス
※AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

 

 

こんな方におすすめ

  • 「AIによる自動化」を具体的に進めたいリーダー・担当者
  • Cisco×Splunkの統合によるメリットを知りたいIT戦略担当者
  • デジタルレジリエンス(回復力)を高めたい経営・リスク管理層

このセミナーでわかること

  • AIとデータの活用、AIのためのレジリエンス構築の手法
  • AIイノベーションとCisco Data Fabricによる、迅速な対応と新たな脅威への備え
  • Agentic AIによる自律型SOCへの進化:迅速な検出、的確な調査、自動化対応
  • Agentic Observabilityの実践:AIでユーザへの影響を未然に防ぎ、ビジネスリスクを可視化
  • 専門家や参加者同士のネットワーキング、実践的な知見の習得

開催概要

セ ミ ナ ー 名 Splunk Go Tokyo 2026
開   催   日 2026年5月20日(水曜日)
開   催   時   間 10時00分~18時30分
開   催   形   式 下記会場にて開催
ANAインターコンチネンタルホテル東京
受   講   料 無料(事前登録制)
主       催 Splunk Services Japan合同会社
協       賛 Global Sponsor:アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
Sponsor:SCSKセキュリティ株式会社、NRIセキュアテクノロジーズ株式会社、株式会社SHIFT、デロイトトーマツサイバー合同会社、株式会社日立ソリューションズ、株式会社マクニカ ネットワークス カンパニー、ネットワンシステムズ株式会社
お 問 い 合 わ せ 先 Splunk Go Tokyo 2026事務局
連絡先:splunk-go-tokyo2026@operation-desk.jp

 

タイムテーブル

10時00分~10時10分

オープニング

Splunk
Senior Vice President and General Manager, APJC
Craig Bates

 

10時10分~10時50分

基調講演
圧倒的なスピードでデジタルレジリエンスを強化する

Splunk
Vice President, Product Management
Seth Brickman

 

10時50分~11時10分

お客様講演
決済基盤の可視化とAI活用による運用高度化の実践

決済サービスにおいて安定稼働と迅速な障害対応は重要な課題です。​ 本講演では、Splunk Cloud Platformを活用し、決済トランザクション単位での可視化を実現することで、課題の原因特定を迅速に行う取り組みをご紹介します。​ さらに、生成AIの活用による運用業務の効率化と高度化に向けた今後の展望についてもお話しします。

SP.LINKS株式会社 (旧ソニーペイメントサービス)
IT Unit CTO and CIO
阿部 将人 氏

 

11時10分~11時40分

AWSセッション
AWS と Splunk で実現する AI 時代のデジタルレジリエンス

データの爆発的な増加とサイロ化が進む一方で、AI 時代ではインシデントの迅速な検知や、より的確な意思決定、強固なレジリエンスが求められています。本セッションでは、AWS と Splunk の連携によるデータサイロの解消、セキュリティと運用監視の一元化、AI エージェントによるインシデントの自律的対応など、皆様のクラウドジャーニーを加速する実践的なソリューションをご紹介します。

アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
パートナー技術統括本部 テクノロジーソリューション本部 シニア Data & Analytics パートナーソリューションアーキテクト
吉田 成利 氏

 

11時40分~12時10分

Splunkセッション
Agentic AI時代を切り拓く、領域横断的な運用インテリジェンスの実現

Splunk Services Japan
執行役員 ソリューションズエンジニアリング
瀬島 一海

 

12時25分~12時55分

A-1 ランチセッション セキュリティ

Splunk Services Japan
セキュリティ・アドバイザー
宮本 ゆりか

 

12時25分~12時55分

B-1 ランチセッション オブザーバビリティ

Splunk Services Japan
オブザーバビリティ・アドバイザー
末永 真理

 

12時25分~12時55分

C-1 ランチセッション AI & プラットフォーム

Splunk Services Japan
プリンシパル プラットフォーム・アーキテクト, APJC
村田 達宣

 

13時10分~13時40分

A-2 お客様講演
見えない不安を、見える安心に。セキュリティダッシュボードのつくり方、AI運用のはじめ方

企業を取り巻くセキュリティは複雑で、多くの社員にとって他人事になりがちです。本講演では、様々なログをSplunkへ集約し、曖昧さを減らして意思決定につなげる「見える化」の取組を紹介します。状況を直感的に把握できるダッシュボードを公開し、全社員で安心感を共有。あわせて、継続的な改善に向けてAI活用を開始。その流れと、各段階でのつまずきもお話します。

株式会社良品計画
ITサービス部 ITガバナンス セキュリティ・ガバナンス課
越後 秋乃 氏

株式会社SHIFT
セキュリティ事業部 セキュリティ・ネットワークサービス部・シニアコンサルタント
菊池 正俊 氏

Splunk Services Japan
ソリューションズエンジニア
新納 健吾

 

13時10分~13時40分

B-2 スポンサーセッション
SIEMへの投資を無駄にしない ~成果を出すカスタマーサクセスの現実解とは~

「SIEMを入れたが活用が進まない」その背景には何があるのか。 SIEM運用を定着させ、継続的な価値を生むためのポイントをカスタマーサクセスの観点から解説いたします。実運用支援事例や、技術現場で直面した課題と改善策、活用可能な支援コンテンツをご紹介いたします。

株式会社マクニカ ネットワークス カンパニー
課長代理
中村 健一 氏

 

13時10分~13時40分

C-2 スポンサーセッション
Cisco XDR × Splunkで実現するSOCモダナイゼーション

巧妙化するサイバー攻撃に対し、SCSKセキュリティが提供する最新のSOCモダナイズ化を解説します。 Cisco XDRによる「検知・一次分析・隔離」の自動化で、初動対応スピードを劇的に向上し、Splunk ESを用いて影響範囲の特定と根本原因調査を迅速化するフルマネージド基盤をご紹介します。

SCSKセキュリティ株式会社
プリセールス
遠藤 健太 氏

 

14時00分~14時40分

特別セッション

東海大学
情報通信学部 客員教授
三角 育生 氏

 

15時00分~15時30分

A-3 お客様講演

Coming Soon

オリンパス株式会社
Matthew W. Stephan

 

15時00分~15時30分

B-3 スポンサーセッション
Splunkで顕在化させるVOC

コンタクトセンターのDBに眠るVOCデータはこれまで利活用が進んでいませんでした。しかし生成AIによって、VOCはこれからのサービス改善・経営に必要な情報になります。今回はSHIFTグループがSplunkを介してVOCを可視化させる方法とコンタクトセンターの改善プロセスをご紹介します。

株式会社SHIFT PLUS
代表取締役社長
綿貫 健吾 氏

 

15時00分~15時30分

C-3 Splunk オブザーバビリティ
Agentic Observability — AIが変えるシステム運用の常識

Agentic Observability — AIが変えるシステム運用の常識

Splunk Services Japan
Observabilityソリューションアーキテクト
大谷 和紀

 

15時50分~16時20分

A-4 お客様講演

Coming Soon

 

15時50分~16時20分

B-4 スポンサーセッション
デロイトトーマツサイバー合同会社

Coming Soon

 

15時50分~16時20分

C-4 Splunk AI & プラットフォーム
Cisco Data FabricとSplunkで実現するAI時代のデータ基盤

Splunk Services Japan
ソリューションズエンジニア
鈴木 秀汰

 

16時40分~17時10分

A-5 お客様講演
“つなごう。驚きを。幸せを。“ドコモが Splunk と挑む基幹ネットワークのオブザーバビリティ

⾼機能化・広帯域化が進み、複雑化するネットワークでユーザーの " 体感 " 品質をどう守るか。本講演では、基幹ネットワーク( IP バックボーン)のオブザーバビリティ向上に向けたドコモ x Splunk の取り組みと展望を紹介する。

株式会社NTTドコモ
ネットワーク本部 インフラデザイン部 担当部⻑
岡村 健司 氏

 

16時40分~17時10分

B-5 スポンサーセッション
検知高度化 × オペレーション自動化 ― Splunk 上で実現する AI-Powered SOC の実践

SOCの構造的課題に対し、Splunk上で実現した2つのAIアプローチをご紹介します。DSDLによるDeep Learningでの検知高度化と、LLM×Splunk MCPによるTier 1オペレーション自動化。それぞれの定量的な成果とセキュリティ現場ならではの開発・運用の実践知をお伝えします。

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
Senior Security Analyst
芳賀 夢久 氏

 

16時40分~17時10分

C-5 Splunk - セキュリティ
人とAIが共に守る — Agentic SOCが拓くセキュリティの未来

Splunk Services Japan
シニア・マネージャー
パートナー&ソリューション・アーキテクト
横田 聡

 

▲開催概要へ戻る▲

 

※本ページで掲載している講演内容・時間は2026年4月16日時点のものです。講演内容・時間は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。

※主催社の競合企業にお勤めの方および個人の方、フリードメインにて会員登録されている方のご参加はご遠慮いただいております。上記以外でフリードメインを用いて会員登録されている方で、ご参加を希望される場合は登録アドレスの変更をお願いいたします。以上、予めご了承いただけますようお願い申し上げます。